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視線入力機

視線が切り開く未来

「EYE4106」(アイシテル)

視線入力機は、簡単に言うと視線でマウスポインタを動かすイメージです。
ASL(筋萎縮性側索硬化症)や筋ジストロフィーの方の最終的な意思伝達方法は視線と聞いてます。単に意思伝達装置としての視線入力機ではなく、就労支援ができるような機器にすることを目指して開発してます。

 

動画はこちら:「視線入力機EYE4106」

 

 

 

視線入力機にコミュニケーションツールをインストールすれば、スタンプによる意思伝達、会話等も可能となります。

 

2018年から1年半、金沢市助成事業として金沢大学小島研究室と、視線入力機を使った時の目の疲労感について共同研究を行っております。研究成果を元に他分野に向けた開発も進めてます。

 

近年では視線でのマーケティング、バイオハザード対策、ゲーム、e-SPORTS等に応用について検討しています。

 

視線機を今まで無かった分野へ

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